●今年の目標 

東京連盟
東京城北リーグ 主将 角田 大和

僕の夢はリトルの世界一の投手になることです。そのためには、走り込みをたくさんして、速くて重い球を投げられるようになりたいです。バッティングでは、チャンスで打てるバッターになりたいです。そのために素振りを毎日しています。
チームの目標はリトル世界一になることです。そのためには全員が「世界一になるぞ」という強い気持ちで、一つ一つの練習をしっかりやることです。例えば素振り一回にも目的を持って練習に取り組めばいいと思います。世界一になるぞ!

青梅リーグ主将 大澤 佑祐
去年はあまり良い成績を残すことができませんでした。なので、今年は元気に声を出して、チームで助け合って優勝を目指したいです。小さい大会から一戦一戦勝てるようチームが一つになるよう、キャプテンとしてまとめていきたいです。バッティングでは体の大きなバッターやホームランバッターがいないので、つないで点を取る野球をしたいです。守備ではバッテリーを中心にして、チーム全員で声を出して、アウトカウントの確認など基本的なミスをしないようにしたいです。
東京連盟の選抜チームで学んだことを青梅リーグのみんなに伝えて、今年は色々な大会で勝ちたいです。リトル最後の年なので、一戦一戦大事に戦い、チームのみんなと良い思い出を作りたいと思います。

昭島リーグ主将 宮坂 脩太
去年のチームの反省点は、声が出なかったことです。声が出ないということは、指示がし合えないということにもなるので、なおしていきたいです。今年度の目標は、みんなが声を出し合えるようにすることです。みんながもっと安心感を持って声が出せるように、キャプテンとして自分が大きな声を出して、みんなを引っ張っていきたいです。
そしてメダルに一歩ずつ近づけるように、一戦一戦、一生懸命戦っていきたいと思います。そのために、この冬は体を鍛えています。みんなで力を合わせて、試合に臨みたいです。

東板橋リーグ主将 鳥畑 弦太
大会で相手チームを完封して優勝することが今年の目標です。去年は6年生が3人しかいませんでしたので、少しでも人数が増えてほしいと思います。人数を増やすために、監督、コーチ、父母に協力してもらっていますので、みなさんのためにもがんばりたいです。たとえ人数を増やすことができなかったとしても、6年生3人が5年生をまとめて、悔いが残らないように全力で試合をし、気持ちよく卒団したいです。


中国連盟
佐伯リーグ 大西 玲雄

全日本選手権に出て優勝することが、夢です。なぜなら、世界大会に行く最後のチャンスだからです。そのためには、監督、コーチから教えられたことを、なるべく早く吸収していけるよう日々努力することです。特に基本的な部分は応用につながり、選手権優勝につながるので、基本を確実にしていくことです。そして優勝するために大事なことは、チームのみんなが心を一つにすることと、チーム全体が人一倍努力することです。


神奈川連盟
小田原足柄リーグ 主将・堀畑 大
夢は全日本選手権大会の優勝です。でも、そう簡単に叶う夢ではありません。そのために、土・日の練習だけではなく、一人ひとりが自主練習を真剣に取り組むことが、第一歩だと思います。
僕のチームは体の大きな選手がいないし、長距離砲もあまりいないので、ヒットやバントで、次のバッターにつなげる意識を大切にしていきたいです。僕達6年生は、4月生まれの選手がいないので、みんなで力を合わせて、絶対に優勝したいです。将来はリトルで学んだ野球を生かして、大好きな野球を続けていきたいです。

横浜中央リーグ 石川 峻太郎
ぼくの夢は、プロ野球選手になることです。4年生の冬に軟式チームから入団しました。初めは練習が厳しく、ついていくのが大変でしたが、6年生になった今、練習が楽しく感じるようになりました。
ぼくはピッチャーとショートを守っています。ピッチャーでプロになりたいなあと思います。そのためには、毎日努力を続けていかないと、と思います。プロ野球選手になっても、今まで教えてくれた監督やコーチに感謝し、恩返しをしたいと思います。

平塚リーグ 主将・窪田 篤生
ぼくは正直、未来のことの予想がつきません。今の自分は野球が好きで楽しいし、去年、秋の関東大会で優勝することができ、仲間と野球をやっていて良かったと思うことが沢山あります。学校でも、仲良くしている友達がいつもそばにいて毎日が楽しいです。だから、今の自分は現在のことで頭がいっぱいで、中学や高校のこと、大人になったときのことも、考えられません。
未来の自分は、毎日楽しい生活を送って、現在のような最高の仲間と大好きな野球を続けることが、一番の理想です。


北関東連盟
大宮ライオンズ 安藤 大貴

ぼくは新人戦という大会でレギュラーで出ながら、バッティングは、いつもの素振りができなくてフライを打ち上げ、甘いボールを見逃がしたり、とても悪い内容でした。この結果から毎日、素振りやランニングなどをして悪い点をなくして練習試合、大会で打ったり、守ったり活躍できるようになりたいです。今年は新人戦で選ばれたように、大宮リーグのレギュラーになって、くいが残らないような結果を出して、世界大会で優勝できるように頑張りたいです。


信越連盟
松本北リーグ 武田 匡平

僕の夢は全国大会出場です。そして、チームのみんなの役に立つこと、試合に出ることです。夢の実現に向けて大きな声を出し、監督、コーチの話をしっかり聞いて、集中して練習をして、毎日の素振りを今まで以上にやり、試合で結果を出せるように頑張りたいです。リトル最後の年なので、楽しく思いっきり野球をしたいです。

大町リーグ 主将・野田 紘希
大町リーグに入団した最初は、ルールも分からず、どうなることかと思いました。さらにリトルはマイナーと違って、打球や投球の速さがレベルアップしているので、不安で仕方ありませんでした。けれど、日々の練習で監督やコーチに教わったことを意識して取り組み、ヒットをたくさん打てるようになり、守備でもいいプレーができるようになりました。今年は良い所を伸ばし、悪い所はしっかりなおす。そしてキャプテンとしてチームを引っ張り、団結して監督、コーチそして保護者のみなさんを全国の舞台に連れて行きます。

 



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