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「リトルに入ってよかった」 港北リーグ・菅原哲央

菅原哲央  僕は、5年生の夏にリトルリーグに入りました。

 最初は、硬球に慣れないで、三振もエラーもよくしました。つらかった練習も、毎日のランニングのおかげであまり疲れなくなり、少しずつ練習にも慣れて、試合に出て、ヒットも打てるようになりました。

 僕が一番印象に残った場合は、夏の大会準決勝で3ランホームランを打てたことです。大事なところで打てたので、うれしかったです。

 今年の目標は、選手全員で、大きな夢に向って、練習あるのみです。

 僕の将来の夢は、横浜スタジアムのバックスクリーンにホームランを打つことです。



「世界大会、そして大リーグへ」 緑リーグ・永田祐也

永田祐也  僕ぼくは2年生になる時、リトルリーグに入りました。ベイスターズの石井琢朗選手みたいになりたかったので、硬球を選びました。

 ぼくは初ヒットをいまでもおぼえています。ぼくはやったと思いました。

 今年はリトルとマイナーの両方に出るので、もっとヒットを打ちたいです。そしてさく越えホームランを打ちたいです。ぼくの目標はリトルで世界大会に出ることです。そして将来のゆめはプロ野球選手もいいけど大リーグの選手になることです。そのためにも自主練をがんばりたいです。




 



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